スポンサーリンク


伊東純也の女性側の弁護士は誰?辞任後の新たな弁護士の発言や行動に疑問の声!

伊東純也の逆告訴に対抗している女性側の代理人は誰?交代した弁護士の発言や行動に疑問の声!

スポンサーリンク

伊東純也選手の逆起訴にたいしてのコメントが女性側からだされました。

女性側の代理人弁護士とはどのような弁護士なのでしょうか?

双方が真っ向から対立していることもあり、どのような方向で進んでいくのか、弁護士が描く方向性も気になります。

伊東純也選手側の弁護士は加藤博太郎氏で、マスコミにも登場されています。

対する女性側の弁護士はまだマスコミに登場してきていません。

女性側の弁護士は誰で、どのような方なのか、お伝えしていきましょう。

目次

スポンサーリンク

伊東純也の逆告訴に対抗している女性側の代理人は誰?

その後、伊東選手側も、虚偽告訴をしたとする告訴状を2月1日に提出、警察が受理しました。

これを受けて2日、女性側の代理人らは「客観証拠を確認し被害申告の裏付けを十分に行っていますので、虚偽告訴ではないと確信を持っている」などとするコメントを発表しました。

yahooニュース

「女性側の代理人ら」とありますので、女性側にも弁護士が着任しています。

しかしながら、まだ、匿名のままで、担当弁護士はマスコミには登場されておらず、名前の公表もありません。

このコメントにより、新たな局面を迎えるであろう伊東純也選手の性加害疑惑とその逆起訴。

お名前が公表されたり、マスコミに姿を表されたりするのも近いのではないでしょうか。

また、女性側の代理人は、「SNS等で被害者らを誹謗中傷するような投稿、虚偽告訴であると断定するかのような投稿が散見される」としています。

(女性側の代理人コメント)「投稿は、やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります。このような投稿がこれ以上なされないことを強く希望します。」

Yahooニュース

このように、女性側への風当たりが強い傾向であることには、間違いありません。

となると、その女性側の弁護士へも注目があつまります。

よって、女性側の弁護士の公表には時間がかかるかもしれません。

スポンサーリンク

伊東純也の刑事告訴を行った女性側弁護士は辞任し、新たな弁護士が着任していた!

伊東は昨年6月の親善試合ペルー戦後、大阪市内のホテルで女性の同意を得ないまま性行為に及んだとして先月、女性2人から刑事告訴された。これに対し、伊東側は性加害はなかったとして虚偽告訴容疑の告訴状を大阪府警に提出。受理された。また、女性側の弁護士は昨年末に交代した。

日刊スポーツ

2023年末に女性側の弁護士も交代していたとのこと。

女性側は弁護士を交代して、刑事告訴に挑んだということになります。

働き方改革総合研究所株式会社 代表取締役であり、厚生労働省ハラスメント対策企画委員やテレビ出演もなど多岐にわたって活躍されている新田龍さんのポストにも辞任にかんする内容の記載があります。

この方の情報の全文はがこちら。

2月1日に投稿した内容の一部に事実誤認があったためその訂正と、その後新たに判明した情報もあるので、【判明済で訂正なしの情報】【訂正情報】【新たに判明した情報】の順番でお知らせします。

【現在判明済の情報】
・本件取材を実施し、記事を執筆した新潮の記者名は斉藤有平氏。
・1月26日(金)17時頃に伊東氏のマネジメント会社宛に質問状をFAXし、29日(月)17時までに返答を要求しただけで、本人に直接取材はおこなっていない。
・質問状には「碑文谷警察署に告訴状が受理された」と書かれていたが、実際にはその時点で告訴状は受理されていなかった。
・女性側の元弁護士辞任については、「弁護士は依頼者が不当要求をしていると気づいたら辞任しなければならない」とされているため、美人局の可能性を考慮したものと思料される。

【訂正情報】
・伊東氏側からは即時、出版禁止の仮処分を申し立てたが、東京地裁から審尋のため新潮側に出頭するよう伝えられたのが16:55だった。
⇒新潮側による妨害の意図はなかったようです。新潮社さん濡れ衣着せてごめんなさい。

【新たに判明した情報】
・女性側の元弁護士が辞任後に着任した新しい弁護士が、警察署内での取り調べを秘密録音し、その情報を新潮にリークしていた。
⇒警察署内での録音は違法ではないものの、取り調べ前には録音しないよう注意されますし、スマホなど録音可能な機器は一時預けになることが一般的です。
・警察にとっては捜査情報の漏洩を疑われるため、女性側弁護士の勝手な行動に心証を害している。

対抗したコメントを出したのは新しく着任した弁護士だった

女性側弁護士に対する内容を改めて引用すると・・・

女性側の元弁護士辞任については、「弁護士は依頼者が不当要求をしていると気づいたら辞任しなければならない」とされているため、美人局の可能性を考慮したものと思料される。

女性側が伊東純也への刑事告訴を行った際の代理人弁護士は、依頼者が不当請求をしてると判断して辞任されたとのこと。

対抗したコメントを出したのは新しく着任した弁護士だった

辞任した弁護士に替わって、新たに、別の弁護士が代理人を務めることになったとのこと。

というわけで、逆告訴に対してコメントを出しているのは新しく着任した代理人弁護士ということになります。

スポンサーリンク

伊東純也の逆告訴に対する女性側の新しく着任した代理人の行動に疑問の声!

改めて、新たに着任した代理人弁護士の行動について引用すると・・・

・女性側の元弁護士が辞任後に着任した新しい弁護士が、警察署内での取り調べを秘密録音し、その情報を新潮にリークしていた。
⇒警察署内での録音は違法ではないものの、取り調べ前には録音しないよう注意されますし、スマホなど録音可能な機器は一時預けになることが一般的です。
・警察にとっては捜査情報の漏洩を疑われるため、女性側弁護士の勝手な行動に心証を害している。

しかも、警察署内の取り調べ録音の内容を週刊新潮に流していたそうです。

警察署内での取り調べ録音がどのようにされたのかは、わかりません。

弁護士が取り調べに立ち会ったのか、女性自信が取調べ中に録音をしたのか、どちらかでしょうか。

録音そのものが違法というわけではないそうですが、録音しないように注意されるのが一般的だそうです。

警察側は情報漏洩に気がついているそうで、女性側の弁護士に対しては、マイナスイメージを持っているということだそうです。

このようなことに対して、様々な声がリポストされています。

https://twitter.com/Backbonejuttdii/status/1753399702123639253
あわせて読みたい
週刊新潮の斉藤有平記者の顔画像や人物像は?過去にも伊東純也の性加害疑惑のようなスクープ記事を書いた? 伊東純也の性加害疑惑の報道にたいして、疑問の声があがりました。 記事を書いた記者が、新田龍さんによって暴露され、どのような人物なのか、批判が高まっています。 ...
スポンサーリンク

伊東純也の逆告訴に対する女性側の新しく着任した代理人コメントに疑問の声!

(女性側の代理人コメント)「性被害により、1人にPTSDという重大な結果、もう1人にも心身に重大な支障が生じていたことが判明しました。(きのうの伊東選手側の告訴で)被害者らは更なる精神的苦痛を受けています。」

Yahooニュース

PTSDになっという声に、疑問が上がっています。

PTSDについて説明してみましょう。

米国精神医学会診断統計マニュアル第5版(DSM-5)の基準によれば、PTSD(心的外傷後ストレス障害Post-Traumatic Stress Disorder)とは、実際にまたは危うく死ぬ、深刻な怪我を負う、性的暴力など、精神的衝撃を受けるトラウマ(心的外傷)体験に晒されたことで生じる、特徴的なストレス症状群のことをさします。

出来事の例としては、災害、暴力、深刻な性被害、重度事故、戦闘、虐待などが挙げられます。そのような出来事に他人が巻き込まれるのを目撃することや、家族や親しい者が巻き込まれたのを知ることもトラウマ体験となります。また災害救援者の体験もトラウマと成り得ます。

日本トラウマテック・ストレス学会

今回の伊東純也の性加害疑惑によって、PTSDになったとして、そのようなご病気をお持ちの方が、勇気を持って告訴するとは、考えにくいような気がします。

思い出したくないのに、話さなければいけない場面がいくつも登場してくることでしょう。

伊東選手の代理人弁護士によりますと、女性側から翌日に伊東選手に「また飲みましょー!」とLINEでメッセージを送っていることや、翌朝に女性2人から伊東選手のトレーナーに対し「USJに連れて行ってほしい」と伝えていることなどから、性行為の強要などの事実は虚偽であると主張しています。

MBSニュース

伊東純也選手側の弁護士の証拠が実際だったとすると、PTSDの症状を持っている人が、「また飲みに行きましょうー!」とは、到底言えないと思われます。

あわせて読みたい
伊東純也の性加害疑惑報道が【うそ/ガセ】?弁護士が話す虚偽告訴の理由も徹底調査! 2023年6月21日に起こったとされる伊東純也の性加害事件がデイリー新潮よりスクープされました。 また、刑事事件として2024年1月18日に告訴したとのこと。 2024年2月1日...
スポンサーリンク

伊東純也の逆告訴に対抗している女性側の代理人は誰?交代した弁護士の発言や行動に疑問の声!まとめ

伊東純也選手が逆告訴した女性側の弁護士について、お話をしてきました。

  • 女性側弁護士の名前は公表されていない。
  • マスコミにも登場していない
  • 告訴を行った弁護士は「依頼者の不当要求」のため辞任していた。
  • 逆告訴に対するコメントを出した女性側の弁護士は新たに着任した弁護士だった
  • 新たに着任した弁護士は女性の取り調べを何らかの形で録音していた

伊東純也選手側と女性側で、真っ向から対立していて、泥沼化しそうな気配です。

伊東純也選手のプレーが晴れた心で見ることができる日が1日でも早く来てほしいと、サッカーファンとしては願わずに入られません。

スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次